身体知は決してアーティストやスポーツ選手だけに限られた特別な能力ではない。諏訪正樹さん(慶應義塾大学環境情報学部教授)は、日常の「散歩」や「料理」、「道草」といった、ありふれた行動の中にも身体知が存在していると指摘されます。重要なのは「とりあえずやってみる」という姿勢であり、そこから生まれる想定外の発見や違和感がクリエイティブの起点になる。後編は「新しい着眼点」を生み出すための実践的なヒントを交えて語っていただきました。
2025年3月30日開催のRES勉強会に諏訪正樹さんが登壇されます

【教育サービスR&D勉強会 #005】身体知の時代 ~身体知が学びの新たな地平をひらく vol. 3~
https://www.youtube.com/watch?v=3j... powered by Peatix : More than a ticket.
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