Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # RESmedia 「教育サービス」を見極め、そのポテンシャルを引き出す ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://resmedia.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [記事一覧](https://resmedia.jp/article/) - [RES輪読会 vol.5 評価、働き方改革、テストのあり方を、多様な教育実践者が議論:鈴木大裕 著『崩壊する日本の公教育』【イベントレポート】](https://resmedia.jp/res-readingcircle_5/) - 2026年6月6日、鈴木大裕 著『崩壊する日本の公教育』を題材とした輪読会を開催。今回の輪読会には、学校、学習塾、教育行政、教員養成、メディアなど、さまざまな現場で教育に携わる参加者が集まりました。 - [RES輪読会vol.1 〈自由の相互承認〉から考える:『教育の力』苫野一徳 著【イベントレポート】](https://resmedia.jp/res-readingcircle_1/) - 教育を社会の「共通資本」と捉えるRESが、苫野一徳 著『教育の力』を手がかりに語り合った第1回輪読会の記録です。〈自由の相互承認〉を土台に、学力=「学ぶ力」への転換や個別化×協同化×プロジェクト化の統合、学校空間の再構築、評価のあり方、自治体スケールの学びのネットワークまでを俯瞰し、現場の実感と制度の変化を交差させながら、次の10年を見通します。 - [RES輪読会 vol.2『数学する身体』がひらいた「わかる」の地平:森田真生 著『数学する身体』【イベントレポート】](https://resmedia.jp/res-readingcircle_2/) - 今回の題材は、森田真生 著『数学する身体』です。 ファシリテーターを務めたRESのAは冒頭、「非常に難しい本で、解釈できていないところもあります。ぜひ皆さんで議論したいです」と宣言。あえて“未完成”な状態から始めることで、参加者全員による“インタラクティブ”な読書会を目指しました。 - [受験は何を評価し、何を見落としてきたのか? ──教育のグランドデザインを巡る異色トークセッション【イベントレポート】](https://resmedia.jp/eventreport_10_resconference2026/) - 「RES教育カンファレンス2026」にて行われた異色トークセッションの模様をレポート。基調講演に登壇した苫野一徳さん、小川大介さんに加え、新たに南風原朝和さんを交えて展開された、「妥当な順位付け」のあり方から公教育が目指すべき「構造転換」、理想と経済的現実の矛盾まで、教育のグランドデザインを巡る議論に迫ります。 - [「合格のための受験」から「成長のための受験」へ【イベントレポート】](https://resmedia.jp/eventreport_9/) - 教育家の小川大介さんが、RESカンファレンス2026の基調講演「合格のための受験から成長のための受験へ」で示したのは、受験産業の「逆算」と、子どもの「順算」の成長をどのようにすり合わせるかという視点です。方法を増やす前に、まず子どもの「才能の形」を理解し、目の前の我が子を見る。本稿では、「RESカンファレンス2026」における小川さんの問題提起を追います。 - [第7回 諏訪正樹さん(慶應義塾大学環境情報学部教授)(前編)『身体が知っている—AIを超えるクリエイティブの本質』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview7-masakisuwa_1/) - 「AIにはクリエイティブなことはできない」と語る諏訪正樹さん(慶應義塾大学環境情報学部教授)。なぜAIが「着眼」や「創発」を獲得できないのかを明確に指摘。前編では、デザインスケッチやスポーツの身体動作、さらには日常の些細な行動に至るまで、「身体を通じて生まれる新しい認知」を研究テーマとして掘り下げるようになった背景を語ってくださいました。 - [第5回 安田登さん(能楽師)(前編)『「孤」と「あわい」が拓く日本人の身体論――西洋的“Individual”との対比から空海のゲシュタルト的思考まで』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview5-noboruyasuda_1/) - 能舞台での調和や、不登校の子どもたちとの「おくのほそ道」の歩きなど、さまざまな実践を通じて見えてくる日本的な“孤”の価値。その背後には、西洋的な“Individual”とは異なる「あわい」の感覚があり、空海や最澄の思想とも深く結びついています。安田登さんが語る、日本人の身体性と学びのヒントとは――。(前編) - [第6回 平尾剛さん(成城大学経済学部教授)(前編)『身体を問い直す——“近くて遠い”感覚とスポーツの未来を語る』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview6-tsuyoshihirao_1/) - ラグビーでの経験から見えた身体の神秘、オリンピック開催への疑問、そしてスポーツの新たなかたち「スポーツ3.0」。アスリートとして、研究者として、スポーツをめぐる課題や可能性を深く見つめ続けてきた平尾剛さん(神戸親和大学教育学部スポーツ教育学科教授)に、身体知について語っていただきました。 - [第8回 稲見昌彦さん(東京大学総長特任補佐 先端科学技術研究センター 副所長・教授)(前編)『“自在化”が拓く未来――身体とAIの新たな可能性を探る』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview8-masahikoinami_1/) - 身体は自動と手動のはざまを自在に行き来できる――そんな発想から始まった稲見昌彦さん(東京大学総長特任補佐 先端 - [第5回 安田登さん(能楽師)(後編)『「孤」と「あわい」が拓く日本人の身体論――西洋的“Individual”との対比から空海のゲシュタルト的思考まで』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview5-noboruyasuda_2/) - 能舞台での調和や、不登校の子どもたちとの「おくのほそ道」の歩きなど、さまざまな実践を通じて見えてくる日本的な“孤”の価値。その背後には、西洋的な“Individual”とは異なる「あわい」の感覚があり、空海や最澄の思想とも深く結びついています。安田登さんが語る、日本人の身体性と学びのヒントとは――。(後編) - [知の四つの方法論──行き来する力こそが『身体知』@【教育サービスR&D勉強会 #005】 身体知の時代 ~身体知が学びの新たな地平をひらく vol. 3~【イベントレポート】](https://resmedia.jp/seminarreport-the-age-of-physical-knowledge-keynote-speech/) - 2025年3月30日、『【教育サービスR&D勉強会 #005】 身体知の時代 ~身体知が学びの新たな地 - [AIが「知」を増やす時代に求められる「総合智」——大庭良介氏が語る、判断を生む往還の方法【イベントレポート】](https://resmedia.jp/eventreport_7/) - 2025年12月20日、筑波大学教授の大庭良介氏の新著『総合智への方法論 インテグリティーとインティマシーの軛を超えて』(丸善出版)の出版を記念したNPO法人RES主催のセミナーが開催された。ここでは前半の大庭氏による基調講演をレポートする。 - [受験を「哲学」で問い直す——「自由の相互承認」から見た教育の本質【イベントレポート】](https://resmedia.jp/eventreport_8/) - 公教育はなぜ存在するのか。そして、現代の受験制度は本当に人を幸せにしているのか。対立や目先の技術論に終始しがちな教育論議に対し、民主主義の根本原理から現行の受験制度を再設計しようとする哲学者・教育学者の苫野一徳さん。「自由の相互承認」という哲学の視点から教育の本質を紐解き、一本の評価軸で社会全体を序列化する受験の在り方に一石を投じた。 - [(本イベントは終了しました)【RES会員限定オンラインイベント】2026年6月6日(土)RES輪読会 vol.5 |『崩壊する日本の公教育』(鈴木大裕氏 著)を読む](https://resmedia.jp/res-readingcircle_006/) - 6月6日(土)8:00より、オンライン輪読会を開催いたします。「輪読会に興味はあるが、参加したことがないので迷っている」「課題図書を読む時間がない」といったご不安があっても、当日は初めての方や未読の方にもわかりやすい進行を予定しております。今回取り上げるのは、鈴木大裕氏による『崩壊する日本の公教育』(集英社新書)です。 - [(本イベントは終了しました)【RESカンファレンス 2026】「多様化時代の『受験』を問い直す」—何が評価され、何が見落とされるのか— 開催決定!](https://resmedia.jp/resconference2026/) - 受験が多様化してします。例えば大学入試は「一般入試がマイノリティ化」しつつある今、教育は何を目指し、大学教育へどう接続し直せるのか。 3名の論者とともに、答えを“与える”のではなく、参加者の思考を“動かす”ためのカンファレンスです。 - [第11回 苫野一徳さん(哲学者・教育学者、熊本大学教育学部准教授)『受験を「自由の相互承認」から問い直す——序列ではなく、一人ひとりの自由を支える選抜へ』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview11-ittokutomano/) - 苫野さんが一貫して強調したのは、受験や入試のあり方は、それ自体だけで考えるものではなく、「そもそも教育とは何のためにあるのか」という上位の問いから見直されるべきだ、という点である。その中心に置かれていたキーワードが、「自由の相互承認」だった。 - [勝つためだけの身体から、「感じる」身体へ──平尾剛氏が語る、スポーツと学びを結ぶ身体知の哲学@【教育サービスR&D勉強会 #005】 身体知の時代 ~身体知が学びの新たな地平をひらく vol. 3~【イベントレポート】](https://resmedia.jp/seminarreport-the-age-of-physical-knowledge-panel-presentation_2/) - 2025年3月30日、『【教育サービスR&D勉強会 #005】 身体知の時代 ~身体知が学びの新たな地 - [第10回 南風原朝和さん(東京大学名誉教授、広尾学園中学校・高等学校校長)『受験は何を測るべきか——「一発勝負」や「思考力」論を越えて、入試の本質を考える』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview10-tomokazuhaebara/) - 制度をどう変えるかという議論は多い。しかし、その前に立ち止まって考えたいのは、そもそも入試は何のためにあるのか、何を測るべきなのか、という根本の問いである。南風原朝和さん(東京大学名誉教授、広尾学園中学校・高等学校校長)に、測定論と教育現場の双方の視点から、現在の入試を語っていただいた。 - [第9回 小川大介さん(教育家・才能タイプ子育て研究所 所長)『受験は「合格」から「成長」へ——小川大介さんに聞く、受験の現在地』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview9-daisukeogawa/) - 受験は、点数と序列の競争で終わっていいのか。少子化で学校経営が揺らぎ、家庭は「どの環境で育つか」をよりシビアに選び始めた。マーケティングの時代から「人」の時代へ――受験を“成長の期間”に変えるために、学校と塾と家庭は何を更新すべきか。小川大介さん(教育家、才能タイプ子育て研究所所長)とともに、受験の現在地を読み解く。 - [第6回 平尾剛さん(成城大学経済学部教授)(後編)『身体を問い直す——“近くて遠い”感覚とスポーツの未来を語る』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview6-tsuyoshihirao_2/) - 身体の育ち方も鍛え方も、人それぞれまったく違うからこそ「自分ごと」として捉えることが大切だ――。最新テクノロジーが進化を後押しする一方、個人の資質や痛み、感覚への向き合い方はあくまでも主体的であるべきだと語る平尾剛さん(神戸親和大学教育学部スポーツ教育学科教授)。科学データでは捉えきれない「身体実感」をどのように言葉にし、競技力やスポーツ文化を深めていくのか。平尾さんはその問いに真正面から向き合ってくれました。 - [第7回 諏訪正樹さん(慶應義塾大学環境情報学部教授)(後編)『身体が知っている—AIを超えるクリエイティブの本質』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview7-masakisuwa_2/) - 身体知は決してアーティストやスポーツ選手だけに限られた特別な能力ではない。諏訪正樹さんは、日常の「散歩」や「料理」、「道草」といった、ありふれた行動の中にも身体知が豊富に存在していると指摘されます。 - [第8回 稲見昌彦さん(東京大学総長特任補佐 先端科学技術研究センター 副所長・教授)(後編)『“自在化”が拓く未来——身体とAIの新たな可能性を探る』【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview8-masahikoinami_2/) - 身体は自動と手動のはざまを自在に行き来できる――そんな発想から始まった稲見 昌彦さん(東京大学総長特任補佐 先端科学技術研究センター 副所長・教授)の「自在化身体論」。シンギュラリティを目前に、私たち人間は何を目指せるのか。稲見さんに、多彩な事例と先端研究が、AI時代の新たな身体、そして「学びの自在化」の可能性を語っていただきました。(後編) - [(本イベントは終了しました)【学生・RES会員無料】12月20日開催決定! AI時代を生き抜くための4つの方法論──大庭良介教授 出版記念講演会&交流会【参加無料】「内田樹を読む」RES輪読会 vol.5 -課題図書:『複雑化の教育論 (越境する教育)』-【お知らせ】](https://resmedia.jp/res-readingcircle005/) - 2026年2月7日(土)13:00〜15:00に、オンライン輪読会「内田樹を読む」を開催いたします。 通常、輪 - [(本イベントは終了しました)【学生・RES会員無料】12月20日開催決定! AI時代を生き抜くための4つの方法論──大庭良介教授 出版記念講演会&交流会](https://resmedia.jp/resevent_001/) - 科学とスピリチュアル。西洋と東洋。 “対立の構図”を終わらせ、同じ地平で扱うための新しい方法論が登場。 その全体像を、著者自身が語ります。 - [Vol.5 フレイレと「対話による教育」あるいは「相互学習」【RESの視点】](https://resmedia.jp/resperspective_5/) - 「対話」には、世界が入ってくる。 - [(本イベントは終了しました)〈特別公開〉【RESオンラインイベント】11月15日(土)RES輪読会 vol.4 |井庭 崇、鈴木 寛、岩瀬 直樹、今井 むつみ、市川 力『クリエイティブ・ラーニング:創造社会の学びと教育』を読む](https://resmedia.jp/res-readingcircle_004/) - このたび、11月15日(土)14:00より、会員限定オンライン輪読会を開催いたします。今回取り上げるのは、井庭 崇氏、鈴木 寛氏、岩瀬 直樹氏、今井 むつみ氏、市川 力氏による『クリエイティブ・ラーニング:創造社会の学びと教育』(慶應義塾大学出版会)です。 - [Vol.4 フレイレと「学びの主体性」【RESの視点】](https://resmedia.jp/resperspective_4/) - 「学びの主体性」は、評価できない。 - [Vol.3 火をつけ、火を絶やさない教育【RESの視点】](https://resmedia.jp/resperspective_3/) - 学習には時間がかかるもの。 - [(本イベントは終了しました)【RESオンラインイベント】10月4日(土)RES輪読会 vol.3 |佐藤学『新版 学校を改革する』を読む](https://resmedia.jp/res-readingcircle_003/) - このたび、10月4日(土)16:00より、会員限定オンライン輪読会を開催いたします。 今回取り上げるのは、佐藤学氏による 『新版 学校を改革する──学びの共同体の構想と実践』(岩波書店) です。 - [Vol.1 教育論は学習論を起点に【RESの視点】](https://resmedia.jp/resperspective_1/) - 教育理念に立脚することはかなり困難な状況になっている。 教育に求められること 教育論を考えるにあたっては、主要 - [第3回 身体観の哲学 方条遼雨さん(天根流代表、身体思想家)(最終回)【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview3-ryouuhoujou_3/) - 『身体は考える』(甲野善紀・方条遼雨、PHP)の著者の一人、方条遼雨氏にインタビューし、3回にわたって教育や学習における身体性と創造性の重要性を探る。最終回の今回、方条氏は身体を通して得る「知性」について語り、非言語、非論理領域こそ主であると語る。つまり「身体は考える」のだ。(全3回の最終回) - [(本イベントは終了しました)【教育サービスR&D勉強会 #005】 身体知の時代 ~身体知が学びの新たな地平をひらく vol. 3~ 開催決定!](https://resmedia.jp/news-seminar005/) - 「教育サービス」のさらなる進化をめざして活動を進めるRES=教育サービス開発評価機構が、「教育とテクノロジー」、「メディアリテラシー」に続いて勉強会テーマに取り上げるのは「身体知」。第3回の今回は集大成として、各界で身体知を研究・実践している方々をお招きし、白熱のディスカッションをご提供します。 - [(本イベントは終了しました)【教育サービスR&D勉強会 #004】身体(からだ)は考える ~身体知が学びの新たな地平をひらく vol. 2~](https://resmedia.jp/event-004/) - 本イベントは終了しました イベント概要 「教育サービス」のさらなる進化をめざして活動を進める特定非営利活動法人 - [『身体(からだ)は考える 』(「身体知が学びの新たな地平をひらく」vol. 2)後編](https://resmedia.jp/seminarreport-the-body-thinks_2/) - RES主催セミナー「身体知が学びの新たな地平をひらく」の第2回『身体(からだ)は考える』は、2024年7月7日 - [第4回 音楽と身体知 SOAさん(シンガー/ソングライター)最終回【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview4-soa_3/) - 教育サービス開発評価機構(R.E.S)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。今回は、身体知を音楽やダンスなど芸能・芸道の観点で考察したいと思います。 SOAさんは、シンガー/ソングライターでありながら音楽教育にも携わっている方です。 最終回のVol.3は、お寺での音楽教室、ワークショップ、また小学校での音楽の授業を中心に、音楽教育への想いを語ってくださいました。 - [第4回 音楽と身体知  SOAさん(シンガー/ソングライター)Vol.2【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview4-soa_2/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。今回は、身体知を音楽やダンスなど芸 - [第4回 音楽と身体知 SOAさん(シンガー/ソングライター)Vol.1【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview4-soa_1/) - 教育サービス開発評価機構(R.E.S)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。今回は、身体知を音楽やダンスなど芸能・芸道の観点で考察したいと思います。 インタビューに答えてくださったSOAさんは、シンガー/ソングライターでありながら音楽教育にも携わっている方です。身体知の視点から見た音楽その制作、また音楽教育への想いなどを全3回にわたって聞きました。 - [『身体(からだ)は考える 』(「身体知が学びの新たな地平をひらく」vol. 2)前編【イベントレポート】](https://resmedia.jp/seminarreport-the-body-thinks_1/) - RES主催セミナー「身体知が学びの新たな地平をひらく」。この第2回『身体(からだ)は考える』を7月7日に開催しました。「上達論」「「身体(からだ)は考える」の著者である方条遼雨さん(天根流代表、身体思想家)をお招きし、「身体と知性の関係」について語られた本セミナーをレポートします。(前編) - [第3回 身体観の哲学 方条遼雨さん(天根流代表、身体思想家)②【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview3-ryouuhoujou_2/) - 『身体は考える』(甲野善紀・方条遼雨、PHP)の著者の一人、方条遼雨氏にインタビューし、3回にわたって教育や学習における身体性と創造性の重要性を探る。第2回の今回、方条氏は、身体論をどう教育や学習に生かすかについて、具体例を挙げ、方条氏独自の視点は、教育現場や個人の学びに新たな視点を提供してくれた。(全3回の②) - [第3回 身体観の哲学 方条遼雨さん(天根流代表、身体思想家)①【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview3-ryouuhoujou_1/) - 『身体は考える』(甲野善紀・方条遼雨、PHP)の著者の一人、方条遼雨氏(天根流代表、身体思想家)にインタビューし、3回にわたって教育や学習における身体性と創造性の重要性を探る。今回は、著書をベースに方条氏の「身体観」について聞いた。(全3回の①) - [第2回 科学と武道の交差点で「型」を再考する 大庭良介さん(筑波大学准教授)最終回【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview2-ryosukeooniwa_3/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。4月21日に開催されるオンラインセ - [第2回 科学と武道の交差点で「型」を再考する 大庭良介さん(筑波大学准教授)②【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview2-ryosukeooniwa_2/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。4月21日に開催されるオンラインセ - [第2回 科学と武道の交差点で「型」を再考する 大庭良介さん(筑波大学准教授)①【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview2-ryosukeooniwa_1/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。4月21日に開催されるオンラインセ - [第1回「身体知」を「守破離」の見地から語る 西平直さん(京都大学名誉教授)最終回【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview1-tadashinishihira_3/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。4月21日に開催されるオンラインセミナー「不確定時代の身体と学び ~身体知が学びの新たな地平をひらく~」に先駆けて、登壇者の一人、西平直氏(京都大学名誉教授)に著書『稽古の思想』や世阿弥、守破離などをテーマに「身体知」についてお話を伺った。(全3回の3回) - [第1回 「身体知」を「守破離」の見地から語る 西平直さん(京都大学名誉教授)②【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview1-tadashinishihira_2/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。4月21日に開催されるオンラインセ - [第1回 「身体知」を「守破離」の見地から語る 西平直さん(京都大学名誉教授)①【インタビュー】](https://resmedia.jp/interview1-tadashinishihira_1/) - 教育サービス開発評価機構(RES)が送る勉強会の第3回のテーマは「身体知」。4月21日に開催されるオンラインセ - [(本イベントは終了しました)【教育サービスR&D勉強会 #003】不確定時代の身体と学び ~身体知が学びの新たな地平をひらく~ 開催のご案内](https://resmedia.jp/event-003/) - (本イベントは終了しました) イベント概要 「教育サービス」のさらなる進化をめざして活動を進める当NPOが、2 - [(本イベントは終了しました)2023年4月16日(日)開催!「教育サービスR&D 勉強会 vol.002 # メディアリテラシー」](https://resmedia.jp/event-002/) - 本イベントは終了しました イベント概要 私たち、NPO法人 R&D Center for Educat - [(本イベントは終了しました)2022年7月2日(土)開催!「教育サービスR&D 勉強会 vol.001 # 教育とテクノロジー」](https://resmedia.jp/event-001/) - 今回、広く教育サービスに関心を有するメンバーが集まり、NPO法人 R&D Center for Education Services as Social Common Capital (通称RES=教育サービス開発評価機構)を発足させることとなりました。官民、公私に存在する各種の教育サービスの研究開発の促進改善を図ることを目的に、2022年7月に発足する予定です。教育サービスの特性に鑑み、中立的な立場で多様な教育サービスの評価が行えるよう、特定非営利活動法人としての活動を行って参ります。また、教育サービスを広くとらえ、教育に関心をもたれている各界のフロントランナーの方々との様々な議論や実験の場を設けていきたいと考えております。 - [身体は考える 創造性を育む松聲館スタイル 甲野 善紀×方条 遼雨【RESの本棚】](https://resmedia.jp/bookshelf-karada/) - 身体は考える 創造性を育む松聲館スタイル 甲野 善紀,方条 遼雨 (著) 2023年 PHP ◎頭だけでな - [「型」の再考 科学から総合学へ 大庭 良介【RESの本棚】](https://resmedia.jp/bookshelf-kata/) - 「型」の再考 科学から総合学へ 大庭 良介(著) 2021年 京都大学学術出版会 日本の伝統的な武道、医療、 - [稽古の思想 西平 直【RESの本棚】](https://resmedia.jp/bookshelf-philosophy-of-keiko/) - 稽古の思想 西平直(著) 2019年 春秋社 「稽古」とはいかなる思想か。武道や芸道などの道の思想とはどう関 - [Vol.2 啐啄同時の悦び【RESの視点】](https://resmedia.jp/resperspective_2/) - 雛がかえるということは、どういうことか。 ## 固定ページ - [トップページ](https://resmedia.jp/) - 「すべての教育の知見と情報をRESmediaに」を目指し、カテゴリーの壁を超えた新しい教育の形を探究するポータルサイトです。特定非営利活動法人 R&D Center for Education Services as Social Common Capital(通称:RES=教育サービス開発評価機構)が運営しています。 - [RES会員制度のご案内](https://resmedia.jp/resmembership/) - より良い学びのコミュニティを共に創り、教育の未来をサポートする会員制度です - [特定商取引法に基づく表記](https://resmedia.jp/specified-commercial-transactions/) - 販売業者の正式名称 特定非営利活動法人 R&D Center for Education Servic - [解除完了](https://resmedia.jp/unlock-complete/) - 購読解除が完了しました。ご利用ありがとうございました。 - [解除確認](https://resmedia.jp/confirmation-of-release/) - 本当に購読を解除しますか? - [ログイン](https://resmedia.jp/login-register/) - ログイン&会員登録 - [プライバシーポリシー](https://resmedia.jp/privacy-policy/) - 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